A Life with Platycerium elephantotis

無事に復活したダンボさん。記念撮影。たしか2010年晩夏に株分けしたのですが、その後に機嫌をなかなか取り戻してくれず、2012年夏は機嫌をうかがいつつ慎重にお世話をしていました。その後秋口に新たな活動をはじめたタイミングを逃さず、冬の間に液肥や水を十分に与えすっかり安心できる状態まできました。

A Life with Platycerium elephantotis

これからしばらく休んで、たぶん7月か8月にまた芽が動き出すのではないかな?と思ってます。

復活おめでとうございます

象さんは軌道に乗るまでがなかなか気難しいですよね〜。以前のような群生株、期待しています。私は毎年失敗していたのですが一昨年から冬場に浴室で管理するようにしてから一気にご機嫌になりました。冬場も室内であればしっかり育てる方がうまくいくんですかね。

温度があって(うち

温度があって(うちの場合は最低13度C以上)新しい葉が動いているなら冬でも十分水をあげるようにしています。薄めの液肥もたまにあげたりしてますよ。とくに活動がない冬でも水苔が乾いてきたらしっかり水やりしてました。なので、象さんはけっこう水が好きだよなぁという印象です。風呂場に象さん、眺め良さそうですね〜。

あとは室内だと空気が停滞してしまうだろうとおもって、換気扇を直接風が当たらないようにして微風で24hまわしています。こうしたほうが根元の乾き具合が良いような気がします。